Teamsを使って社内不倫中の巨乳彼女とオンラインセックス体験

今回の「オンラインセックス体験談」は、ワンワンさん(31歳 男性 愛知 会社員)からの投稿です。

会社の後輩で社内の飲み会後にセフレになってくれた彼女がいるワンワンさん。
顔つきは安室奈美恵風なツンとした感じで、肉体はスレンダーには見えますが、オッパイはFで尻はプリプリの最高のボディの彼女。
ある時、彼女からラインが掛かってきました。
最初は仕事の依頼でしたが、彼女は続けて「どうする?今度ラインでやる?」とオンラインHの誘惑をしてきます。
お互いそろそろ欲求不満が限界値に達してきたので…。

オンラインセックス体験談
不倫相手とオンライン会議ツールでテレビ電話セックス

自分にはセフレがいます。

彼女は会社の後輩で、社内の飲み会後に彼女に誘われ、その後ラブホでオフパコしたのがキッカケです。

そんな彼女とも今ではコロナのこともあり、生で出会ってオフパコすることも無くなりますが、最近別のやり方でスッキリ出来る様になりました。

自分は31歳会社員で既婚者。

そしてセフレは俺の後輩で25歳。

顔つきは安室奈美恵風なツンとした感じで、肉体はスレンダーには見えますが、オッパイはFで尻はプリプリの最高のボディ。

そんな彼女とは、一度関係を持ち、その後は定期的にラブホで密会することが当たり前でしたが、最近の環境変化からそれも叶わぬ夢が続いていました。

オナニータイム中にセフレの彼女から連絡が…

とある休日。

妻と娘が外出している最中、俺はオナニータイム。

そんな時彼女からラインが掛かってきました。

「オナニーしてたの?」

図星です。

…ただ久しぶりに聞く彼女の声に興奮しながら、自分は引き続きサオを扱き続けます。

彼女からは、次回の会議資料について親が体調を崩したから、自分にお願いしたいという連絡でした。

…こいつは関係を持ってからいつもそうで、セックスをしてあげる代わりに仕事も最近自分に回してくることが増えてきました。

少し腹だしいのですがあいつの肉体は最高で、最中のアヘ顔は今までセックスをヤッタ女性の中でも間違いなく一番。

仕方ないですが、本件について引き受けてあげます。

その後適当な雑談をしながら、彼女が突然言いました。

「ねぇ、最近オンラインでHなことやるのが流行っているって知ってる?」

そして彼女は続けて、「どうする?今度ラインでやる?」と言われましたが、妻にスマホを調べられてバレることを恐れた自分はそれを不味いと断ります。

すると、「じゃあTeams?」

これは会社私用モノですから絶対にあり得ないと一度返しましたが、…でも、俺たちだけのアカウントを作ればどうにかなるかもな…と悪知恵が閃きます。

因みに彼女とは今二人のプロジェクトチームで仕事に取り組んでいますから社内的に疑われることは無いと考えました。

初めてのオンラインセックスに痺れました

オンラインセックスを約束した日。

Teamsに二人だけの共有スペースを作成した私は、チャットは使わず、Teamsの電話を使い彼女へ入室した旨を伝えます。

Teamsが繋がり、彼女の姿が映し出されました。

…それにしてもHな格好です。

白の短パンはとても小さくて、尻が短パンからはみ出ています。

またタンクトップを着た彼女のオッパイは、脇からお肉がはみ出ており、これだけでも俺は興奮です。

彼女がソファーに座りました。

よく見るとテーブルの上にはバイブが2点。

やる気満々です。

俺から何も言わないのに、彼女はそのバイブを厭らしく口に咥え疑似フェラ開始。

…久しぶりの彼女のエロ顔に俺のサオはビンビン。

俺はパンツを脱ぎ捨てさっそく扱き捲り。

そして「最近アナタのこと考えてオナニーしているの…」とフェラをしながら言いました。

彼女はМ字になり、短パンの中に手を突っ込みながら段々いつものアヘ顔へと変わっていきます。

「見たい…私のパイパンマンコ?アー」

イイ感じです。

彼女は短パンをおろし一緒にパンティも脱ぎ捨てました。

…久しぶりのパイパンマンコからは雫も垂れて、それは言葉で言えない程スケベな格好です。

オンラインセックスのお陰で充実した毎日に

次に彼女は直にクリを弄りながら腰を上下に振り始め、俺も勝手に腰を振り出します。

「ホラ、アー、イイのよ…アン、キテー、アーお願い…」と言いながらバイブをパイパンマンコへ突き刺しました。

彼女はそれをズコズコで出し入れし、俺もそれに合わせて腰振りです。

今度は四つん這いなり、アナルを自分に見せつけバイブをズコズコしています。

…なんて卑猥な女なんだ…。

そして「私の使用済みパンティ持っているの?」

…それは以前会社のトイレで彼女とオフパコした際に貰ったパンティのこと…。

当然俺はそれも持参でこの場に望み、パンティをサオに巻き付け更に激しいシゴキに変わります。

お互いそろそろ限界値に達してきた模様…。

「逝くよ…アー、逝きそう…あなたも…アン、一緒に逝くのよー」

なんとか無事に同時に逝けることが出来ました。

その後彼女は、自分に資料の件を再度お願いしてTeamsは終了です。

最高のオンラインセックスに痺れました。

これを機に今でもTeamsを使いオンラインセックスを続け、以前のような不憫さは一切感じない生活を送り続けています。

ワンワンさん、オンラインセックス体験談の投稿ありがとうございます。

不倫相手との刺激な関係も、次第にマンネリ化してきますよね。
そんな時にオススメなのがテレビ電話機能を使ったオンラインセックスです。
普段とは違った快感を味わうことができると、コロナ禍をきっかけにかなり人気になっています。
オンライン会議のツールが増えているので色々な方法でオンラインセックスを楽しめるいい時代になったものです。

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