刺激が激しい電マでおマンコをこねくり回してアヘ声とともに潮を吹き出すLINEセックス

今回の「オンラインセックス体験談」は、ゆなさん(30歳 女性 大阪府 主婦)からの投稿です。

結婚3年目を迎え、夫との夜の営みに物足りなさを感じていたゆなさん。
夕食作りを終えた午後の時間帯、溜まりきった性欲を自分で処理するためエロ動画を検索していた彼女は、「LINEで気持ちよくなろう」という広告を見つけます。
半信半疑のまま顔出し不要のオンラインセックスサイトへ登録し、年齢の近い29歳の男性・カイトさんとやり取りを開始しました。

ボイスメッセージに激しいアヘ声を吹き込みながら電マでお盛んに潮吹き絶頂する私の自慰体験
ボイスメッセージに激しいアヘ声を吹き込みながら電マでお盛んに潮吹き絶頂する私の自慰体験

私は暇つぶしに、エロビデオサイトで動画を検索していた。

結婚3年目になる夫とは、生のセックスに飽きてしまい、このところはセックスしていない。

しかし、こうして夕食作りが終わり、ひと段落した午後の時間、私は猛烈な性欲に掻き立てられる。

旦那は仕事で家にいない。

1人で性器に指を入れながら、整えられていない陰毛に指を絡める。

そうしながら今日も私は、エロ動画で性欲を処理するしかなかった。

画面越しに指を入れて濡れた音をLINEのボイスメッセージで送る28歳女の性癖

いつものようにエロそうな動画を探していると、広告の欄に「LINEで気持ちよくなろう」と書かれた広告を見つけた。

詳細は、LINE上の上だけでセックスができるオンラインセックスであった。

顔を出さなくていいと書かれており、私は迷いもなくそのサイトに行き、LINEのIDを入力した。

するとすぐに、何人かの候補者たちの年齢と名前が表示されてきた。

私はまだ28歳なので、歳が近い、29歳のカイトという男性をタップした。

画面がLINEに切り替わり、カイトとの会話、つまりセックスが始まる。

「ユミさんていうんだね、よろしく」とカイトからメッセージが届いた。

初めから強引な性的メッセージが届かなかったので、私はカイトに心を許した。

「はい、ユミです。いつもこの時間になるとムラムラしちゃって…。おまんこも濡れています。恥ずかしい」と、返事をして、私はカイトを誘う。

まるでそこにカイトが立っているような感覚になり、私は最初から興奮してきた。

「ユミさん、素直で可愛いね。おまんこ、もう濡れてるんだね。ほら、指でくちゅくちゅしてごらん」と、カイトはすぐに返信してきた。

カイトが言う通りに、私は性器の中に指を入れてくちゅくちゅしてみた。

水を含んだいやらしい音が、部屋に響く。

私の乳首は立ち、興奮してきたのがわかった。

それと同時に、カイトにこのいやらしい音を聞かせてあげたいと思った。

「ねぇ、カイトくん。ボイスメッセージで私のおまんこの音を聞いてもらってもいい?それから画像も送るわ」と、私は次のステップへと進めた。

「もちろんだよ。聞かせて。それから見せて」とカイトはノッてきた。

私はボイスメッセージのマイク欄を片手で押しながら、反対の手で性器をまさぐった。

かなり愛液が出ており、パンティから漏れている。

くちゅくちゅという音ははっきり聞こえて、自分の指だけでイキそうになる。

「ど、どう?聞こえる?カイトくん」とカイトにメッセージを送る。

「聞こえてるよ。エッチな音だね。可愛い。見せて」とカイトは褒めてくれた。

画面越しに陰部を開帳して電マで高速刺激しながら激しく潮吹くLINEチャットオナニー

私はパンティを脱いで、黒い陰毛で隠れた性器の写真を撮った。

くぱっと性器のびらびらを指で開けて、中の桃色の性器を写真に収める。

すぐに画像を送った。

「わぁ、可愛いまんこだ。濡れているのがすぐにわかるよ。ねえ、電マで撫でてごらんよ、もっと気持ちよくなるから。電マ持ってる?」と、カイトから返信がくる。

毎日1人でオナニーをしている私だから、もちろん電マは持っていた。

「持ってる。すぐにおまんこに当ててあげるね」と返事をし、私はベットの脇にある電マのスイッチを入れた。

バイーンと言う音が、更に私を興奮させた。

性器に当てると自然と声が出た。

「あ、ああん。き、気持ちいいよ!」と私はボイスメッセージのマイクを押しながらカイトに送る。

「もっと強く押して。電マをマックスにするんだ。」と、カイトのメッセージも、更に私を気持ちよくさせる。

まるでカイトがそばにいて、セックスしているみたいだ。

私はカイトに言われた通りに、電マの強度をマックスまであげた。

電マは高速に回転し、私の性器をこねくり回した。

刺激が私の脳を直撃するような感覚になり、気持ちいい感覚が更に増す。

「あぁ、いきそう…!カイト、イキそうだよお」と、私はボイスメッセージに叫んだ。

「イッていいよ。もっと声出してもいいよ。可愛いユミちゃん」というカイトの返事が来た。

私たちの息はぴったりである。

私はおっぱいも揉みながら、電マで性器を撫でた。

カイトがそうしてくれているみたいな感覚になり、遂に私は潮を吹いた。

「ああああ…!!!イッ、イッちゃうぅ!」と、ボイスメッセージに叫ぶ。

放物線を描く潮吹きと共に、私は絶頂に達した。

「いい子だね、ユミちゃん。僕のペットだ。これからも、毎日連絡しようね」と、カイトからのメッセージが来た。

私は少し息を切らせながら、

「うん。もうカイトくん、大好き」と送った。

オンラインセックスは私の趣味になった。

ゆなさん、オンラインセックス体験談の投稿ありがとうございます。

オンラインセックスの素晴らしさは、やっぱり圧倒的な手軽さにありますね。
わざわざ外出したり相手と会ったりしなくても、スマホひとつで大人同士の濃い時間を楽しめるのはかなり魅力的です。
しかも文章だけではなく、音声や写真を交えることで距離感が一気に近くなり、画面越しとは思えない興奮を味わえるのも面白いところです。
気分的には浮気や不倫をしている感覚になりますが、実際に出会っていないので罪悪感も少ないのもオンラインセックスのいいところです。
これからも楽しい性生活を送っていただきたいですね。

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