43歳人妻がLINEのテレビ電話でバイブを使って潮吹きしたオンラインオナニー体験

今回の「オンラインセックス体験談」は、ひとみさん(43歳 女性 茨城県 アルバイト)からの投稿です。

大手コンビニでパートとして働く43歳の人妻・ひとみさん。
かつて一緒に働いていた21歳のジャニ系イケメン大学生・タクト君と、肉体関係を経てLINEのテレビ電話によるオンラインセックスを続けています。
実家の家業を継ぐため地元へ帰ったタクト君と画面越しで繋がると、旦那とは比較にならないガチガチに勃起した彼の秘部を見せつけられ、ひとみさんの身体は一気に火照り出します。

43歳人妻がカメラの前でバイブを使って潮吹きした刺激強めのオンラインセックス
43歳人妻がカメラの前でバイブを使って潮吹きした刺激強めのオンラインセックス

とある大手コンビニエンスストアへバイトで働く主婦43歳ひとみと言います。

2年前の話しです。

当時、私と同時期にバイトで雇われた大学生21歳と今もLINEのテレビ電話を使いオンラインオナニーを続けています。

旦那では満たされない40代人妻が元セフレと楽しむ秘密のテレビ電話

そして直近は先週の火曜日でお昼過ぎ…

「ひとみさん、元気!!」

屈託のない笑顔で私へ挨拶。

名前はタクトくん。

すがすがしい青年でジャ二系です。

それにアソコは主人とは比較にならない程毎回ガチガチ。

彼とは一緒に働いていた頃帰り際飲みに誘われ、その後調子に乗った私は肉体関係を結んでしまいました。

そしてその後も定期的にラブホでセックスを楽しみますが、昨年就職先が決まったタクト君は実家の家業を継ぐという事で地元へ帰ってしまったのです。

「どう?旦那さんと毎晩ヤっているの?」

「もー…全然よ…」

「そうなんだ。じゃあ俺とLINEのテレビ電話するの待ち遠しかったよね!」

「やだー、そんな事言わないでバカ…」

タクト君はいつもこんな会話ばかりで、私のアソコは勝手に熱くなるのが常…

「ほら、もうこんな。見て、懐かしいでしょ?」

「あ~、スゴイ…たまらない!あんなガチガチで太いチンポを40代で楽しめるなんて、私ってホント幸せな女…」

更に私のアソコが熱を帯びてきました。

カメラの前でM字開脚してバイブオナニーを楽しむ40代人妻のオンラインセックス

「ひとみさんの事考えてたら、もうこんなに。ホラ…、いつもみたいに、ね!」

私はカメラに向けて舌を思いっきり伸ばし、巧みに舌先を動かしてあげます。

「あーいいよ、ひとみさん!ひとみさんのスケベな生フェラ思い出してきたー」

「あ~、私もタクト君の生チンポが欲しくてたまらないの~…。」

タクト君はチンポを握りしめ出だしからスゴイ速度でシごいています。

「ひとみさん、いつもみたいに玉袋や裏筋も…」

私は片手で玉を持ち上げる仕草を見せ、涎を垂らしながら玉袋を頬張り、更にベロベロと舐め上げます。

「すごい、すごいです、ひとみさん、あ~気持ちイイ~」

タクト君が生フェラを堪能している顔を見ていると私の手が勝手にパンティの中へ…

「大きい…、ウグッ、タクト君のマラ…ジュルジュル…ん~素敵、ピチャピチャ」

「ひとみさん…、パンティにシミが浮き出てるじゃないか!なんてひわいな人妻なんだ!!」

そう、私は淫乱で変態なドスケベな人妻なの!もっと、もっと言ってー、タクト君!!…私は心で叫んでいます。

ココで彼は四つん這いになりアナルをカメラに近づけました。

「ココも…、ひとみさん、いつもみたいに…」

タクト君は私のアナル舐めが大好き。

私は再び舌を思いっきり伸ばします。

そしてGスポットめがけ舌先を器用にチロチロ。

「あ~、それ、それです、すごい、すごいよ」

私は次に彼のデカマラも同時にシごく2点責めを開始。

「ひとみさん、あー、最高だよ~、凄くイイ~、もっとアナルをかき混ぜながらシごいて!」

彼は2点責に完全に酔っていました。

こんなにタクト君が感じていると、そろそろ私も我慢出来なくなってきました。

私は自前のバイブをマンコに差し込み上下に飛び跳ねながらも彼への2点責めは怠りません。

「あ~、タクト君のチンポが私のマンコに~、どう、どうなの?締まりはイイの~、彼女より気持ちイイの~」

「ひとみさんのマンコ…、あ~、締まる締まるよー!俺の彼女のマンコより…ア~、凄く、気持ちイイ~」

スケベな事を始めてまだ30分しか経っていないのに私はソロソロ限界でした。

そこで私は壁にもたれ掛りМ字開脚になると、マンコへバイブをズブズブ、片方の手はクリトリスを指の腹で回す様にイじりまくり。

「あ~、タクト君…どう?私のスケベなオナニー見て興奮してー、あ~イイ~、変態でしょ?ひわいでしょ?イイ~、ん~、ヤダー、マン汁がとまらない~」

私の醜態を穴が開くほど視姦してくるタクト君の亀頭は真っ赤になっています。

そして…

「あー、俺ダメ!イクよ、ひとみさん、イクよ、あーイクイクー」

タクト君の精子がカメラに向け飛散ると同時に私のマンコからも潮が飛散りました…

事が終わると「じゃあ、また」と彼は言い、その日はこれで終了。

彼とはほとんどスケベをやるだけの関係ですが、これはこれで満足しているんです。

ひとみさん、オンラインセックス体験談の投稿ありがとうございます。

オンラインセックスならではの手軽さと刺激の強さがよく伝わってくる体験談でした。
離れて暮らすようになっても、テレビ電話を使えばお互いの表情や反応をリアルタイムで見ながら二人だけの時間を楽しめるのが大きな魅力ですね。
実際にこの体験談でも、離れた後もテレビ電話で関係が続いています。
ざわざ待ち合わせたり外出したりする必要がなく、自宅から気軽につながれるのもオンラインならでは。
音声だけの電話とは違って相手の姿まで見えるので臨場感があり、画面越しだからこそのドキドキ感も楽しめます。
距離を気にせず濃密な時間を共有できるオンラインセックスは、遠距離恋愛でも重宝されていますよ。

2026年8月17日

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