昼間は真面目で清楚な私が趣味にしているTinderを使ったオンラインセックス
今回の「オンラインセックス体験談」は、なーこさん(26歳 女性 東京都 フリーター)からの投稿です。
都内で働くアラサー女子のなーこさんは、周囲から「穏やかで丁寧」と絶賛されるベテラン接客業。
しかし、そんな彼女には誰にも言えない秘密の趣味がありました。
それは、Tinderで出会った男性とLINEのビデオ通話を繋ぎ、画面越しに遠隔オナニーに耽ること。
ある日、なーこさんは5歳年上の営業マン・Yさんとマッチングします。

私は都内で接客業をしているアラサーのなーこです。
サービス業で、お客様からの評判は有難いことに、「穏やか・丁寧」と仰って頂くことが多め。
自分で言うのも何ですが、接客一筋でかなりベテランの域だと思っています。
…ですが、これは私のビジネス、表向きの顔。
プライベートの顔はというと…ここから先は、アダルトなお話しをしますね♪
突然ですが私は、LINEのビデオ通話で遠隔オナニーをするのが大好きです。
そう、接客モードの私からは到底想像出来ない、エッチなお姉さんなんです。
ビデオ通話の遠隔オナニーに目覚めたのは、Tinderで出会ったイケメンマッチョの男性が静岡在住の方で、今すぐエッチなこと出来ないかなぁって話から編み出したことで始まりました。
それからは、例えば生理で挿入エッチが出来ない日とかにも、よく遠隔オナニーをムラムラ解消で楽しむようになりまして…。
画面越しにさらけ出す清楚な私の裏の顔
今回のお話のお相手男性は、同じく都内勤務、営業のお仕事をされている、私より5歳年上のYさん。
5歳年上、小学校だと私が1年生の時にYさんは6年生、私が中学1年生の時に高校3年生なんですね、それだけで興奮しちゃう。
YさんとTinderでマッチしたものの、その日は私はあいにく生理DAY。
でも、生理だからか無性にムラムラしておりました。
Yさんも、「うわー、エッチしたかったぁ、溜まってるんだよね、俺」と、ゾクゾクぅっとするお言葉が。
「じゃあお兄さん、LINEのビデオ通話に移動して、一緒にオナニーしませんか?」
私はお兄さんにアダルトな提案をしてみました。
というのも、ちょうどお兄さん、在宅ワーク中とのことで、これはシチュエーション的にもスリリングでいいんじゃない?って思ったんです。
Yさん、その言葉でものが膨らんじゃったみたいで。
「ID教えるわ」って秒でLINEが送られてきました。笑
私は「生理なので陰部こそ見せられないけれど、おっぱいで充分でしょ?」ということで、私はビデオが繋がるまでの間に、お気に入りの白にレースのブラジャーにお着替え。
そして、準備いいですかー?を合図に、音声通話からビデオモードに切り替えました。
あーら、Yさんのおちんちん、もうすでに直立からのおっきくなっちゃってる♡
年上だけどなんだか可愛くなっちゃいました。
私は、自分もムラムラしながらも、これはYさんが思いっきり発射するのを観るのを優先したいなぁと思い、自分の快感よりお兄さんの快感MAXモードへシフトチェンジすることにしました。
まずは、少しだけお腹が見える程度に、ブラウスをめくって、「ねぇ、お兄さん、ちっちゃいおっぱいとおっきいおっぱい、どっちが好き…?」と小声で質問。
Yさんは、
「俺、胸の大きさはあんまり気にしないな…それより、早くなーこちゃんのが見たいんだけど…」
と、もうかなーり手をシュッシュと早く上下させながら私におねだりしてきます。
なんか、こりゃ、お兄さん早くイっちゃいそうだな。
そう思ったので、私は何の前触れもなく、勢いよくブラウスを脱いで、とっておきの白レースのブラジャーと、Cカップの谷間を画面に映しました。
「うわ、ブラジャー興奮する…」
Yさんは、どんどん息が荒くなっちゃって、ハァハァ言ってきます。
おっぱいをギリギリまで見せない焦らしプレイをしながらオンラインセックス
でも、画面の片隅に見えちゃったんだけど、スーツのズボンらしきものが見えたんですね。
「お兄さん、今日リモートで会議でもあったの?」
「え、うん…これから…」
「えー、ヤバいじゃないですか、こんなことしちゃ♡ お預けにしますかー?」
「いや、たっぷり出さなきゃ、会議集中できないよ…」
Yさんは、年下の女に焦らされて意地悪されて、なんだか急に年下の男の子みたいになりました。
可愛い♡
ということで、私は少しずつ、ブラジャーを付けたまま、自分の胸をゆっくりゆっくり揉み始めて。
たまに、アッ…とか吐息を漏らしたり、乳首が見えそうで見えない位置までブラジャーをずらしたり。
たっくさん沢山、焦らしてあげました。
Yさんは、どんどんどんどんハァハァハァハァ言いながら、頂点まで目指して真っしぐら。
私はここで、自分の自慢ポイントである、おっきい乳輪を、少しだけブラジャーの隙間からお見せしました。
そしたら、もうお兄さんが大変なことに。
「ねぇ、ねぇ…!早く全部見せて…」
Yさんの手は止まりません、もう止められないよね、ここまで来たら。
ということで、ようやくご褒美タイムに突入♪
私は後ろのホックを外し、自分の全貌をビデオ画面いっぱいに映し出しました。
色白い肌に、お世辞にも大きいとは言えないけれど、乳輪おっきめの、綺麗なおっぱいがYさんの目の前に。
Yさん、ここでどうやら限界が来たようです。
「やっと見れた…ヤバい…イキそう…」
私は、全てをさらけ出した自分のおっぱいを、自分でもみくちゃに揉みながら、「たくさん出していいよ♡」と悪魔の囁きをしました。
そしたら次の瞬間、Yさんの先っちょから、溢れんばかりの性液が♡
0.8秒ごとに、斜め上に、ドクンドクンと波打つように発射しました。
しかもYさん、興奮してドジしちゃって、スマホ画面目掛けて性液出しちゃって。
私の画面は乳色でいっぱいに染まりました。
「あー、イっちゃったー…気持ちよかった…ねぇ、生理が終わったら、今度は家でやろうね」
と言われたので、「えー、どうしよっかなぁ」って意地悪なお返事をしてその日はお開きにしました♪

なーこさん、オンラインセックス体験談の投稿ありがとうございます。
都内で接客業に励むなーこさんの、昼と夜のギャップがたまらなくエロいですね。
白レースのブラジャーからCカップの谷間を覗かせ、大きな乳輪を焦らしながら見せつけるテクニックは、まさにアダルトなお姉さん!
年上の男性を言葉巧みに操る様子も痴女感満載で最高でした。
Tinderはヤリ目で使うなら非常に便利なマッチングアプリです。
なーこさんのような痴女とも出会えるかもしれませんね。